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08.09 10:41

大連港:「シアトルーー大連」冷蔵路線を開通する

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海洋連盟米西線「COSCO OCEANIA」便は24個コンテナのアメリカのサクランボを運輸して、12日間の海上運行を経過して、シアトルから大連大窯湾二期埠頭を到着した。これも初めて海運直行便大連の輸入果物である。

近年では、大連貿易港の冷蔵物貨物スループットは年々上昇して、年輸入量は12万コンテナを超えう。果物、肉用種、産品の市場量は中国港できわめて大きな比重を占めている。大連貿易港は集散地として、輸入冷蔵貨物は東北地区と華北地区の大部分地区を覆う。

 

 

(天健ネット日本語版)

 

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