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09.14 10:37

2018「大連カップ」国際青年服装設計大会が行われ

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13日夜、2018「大連カップ」国際青年服装設計大会が大連Z28ファッション硅谷で行われました。選考を経て、37人の選手が自分の作品を持って決勝戦に参加した。副市長の靳国衛さんが参加し、最終受賞選手に授賞された。


今回の「大連カップ」は中国服装デザイナー協会と大連市人民政府が共同で主催する。大会の趣旨は、国際的なトップの設計者を引きつけて大連の東北アジアのファッション産業を発展させ、創造的な設計、開発革新を中国の服装産業の発展の中心となっている。


今年の「大連カップ」国際青年服装設計大会のテーマは「新時代設計」として、3カ月の原稿募集を経て、累計で1200人余りを獲得し、初評・公示を経て、最終的に37人の選手と作品(学部グループ24名、職業組13名)が今回の決勝に入った。その中で海外の国際選手は16名で、それぞれイタリア、イギリス、日本、韓国、マレーシア、中国の香港、中国のマカオ、中国の台湾などの国家と地域から来ました。国内の選手はそれぞれ北京、河北、陝西、広東、広西、江蘇、浙江、江西、内モンゴル、吉林、遼寧などの省から来ました。





(天健ネット日本語版)


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